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ニッカ G&G白びん 

DSC_0812.jpg

ニッカG&Gです。
G&Gとはラベルにも書いてありますがGOLD&GOLDの略です。
なぜ名称に「白びん」が付いているかは私は知りません。
かつてサントリーオールドの対抗として出されたこのウイスキーですが、
売り出した当時がまだ余市蒸留所しかない状態で、しかも販売当時からブレンドを変えていないようです。
なので宮城峡モルトを使用していない、現行ラインナップで唯一のブレンデッドウイスキーとなります。
オールドと差別化を図りたかったのか、容量は少し多めの750mlです。アルコール43度。
現在では価格的にリザーブと競合します。

・ストレート
樽由来の甘い香りがするけど、ピート香も弱いけど感じ取れる。
ちょっとだけアルコール臭がツンとくるけど、まぁ度数が43だから仕方ないのかもしれない。
前回のFTBほどではないけど、それなりに香りはしっかりしています。
口に含むとアルコールの刺激が強めに来ます。
アルコール感に邪魔されるけど、樽のうまみは感じ取れます。
余市が強く来るかなと思っていたけど、意外にもスモーキーさは他のブレンデッドと同じ位。
華やかさが無く、やや重めな印象です。

・トワイスアップ
甘い香りがしっかり残っているけど、やっぱりピート香は強く出てきません。
味はアルコール感が抜けて、かなり甘く感じます。
安酒のありがちなトワイスアップで味が無くなるということは全くなりません。
スモーキーさはそれなりにわかるようになってきて潮っぽさも若干あります。
だいぶ余市らしさがでてきました。

フロムザバレルには流石に度数の違いもあって負けるが、
これもなかなか骨太でパンチのあるウイスキーなと思いました。

【購入】
店舗:酒のすぎた
価格:1900円位(8%税込)

【香り】☆☆☆☆
モルト原酒が余市のみ?にも拘らず意外にもピート香は弱い。
樽の甘さのほうが優勢。

【味】☆☆☆☆
味の濃さ、アルコールの刺激が相まってパンチ力がある。
スモーキーさは意外にも普通。割っても味が崩れない。

【入手】☆
ハイニッカ720ml瓶よりレア度高い。

【おススメ】☆☆☆☆

【総評】
華やかさが無く、ハードなウイスキー。
味もしっかりしているので飲み応え十分。
ただし、レア度が非常に高いので注意。

【飲み方おススメ度】
ストレート:★★★
ロック:?
トワイスアップ:★★★★
水割り:?
ホット:?
ハイボール:?

※以上の評価はあくまで個人的な感想によるものです。
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ニッカ フロム・ザ・バレル 

DSC_0810.jpg
ニッカ フロムザバレルです。
今日からマッサンが放送されるので、それにちなんで
ニッカウヰスキーの製品を開けてみようと思いました。
アルコール度数が51.4度と、市販の国産ウイスキーではおそらく最も高い度数です。
以前紹介いたしたファイティングコックとほぼ同じ度数です。
フロムザバレルは、モルト原酒とグレーン原酒をブレンドして再貯蔵したものを
加水無しでボトリングしているからこのような名前になっています。

ちなみに買うきっかけとなったのは、かつて存在していた酒屋さんで
税抜1500円という格安なお値段で売っていたからw
消費税8%の今だと普通は1900円弱はしますよ。

・ストレート
度数が高いのでこの涼しい夜でも流石にアルコールのツーンと来る感じは避けられないですねw
そしてエステリーな甘い香りが強いです。ピート香はほとんどしません。
口に含むと舌を締め付けるようなアルコールの熱さが来ますが、それを超えると強い甘味がきます。
いやぁこれは流石にパンチが効いているし、味濃いね。
ちなみにスモーキーさはほとんど感じられません。
飲んだ後結構舌がしびれるので良く冷えた水で落ち着かせないと・・・

・トワイスアップ
香りはアルコール感が抜けて思いっきり開きましたね。
樽の甘ーい香りがすごく強い。
やっぱりピート香は殆どないですね。ニッカにしては珍しい。
味は元々度数が高かったのでトワイスアップでもかすかにアルコール感は残るけど、
それ以上に甘味が強いです。実に骨太な酒だ。
これは単純に美味い。

【購入】
店舗:某酒屋
価格:1620円(8%税込)

【香り】☆☆☆☆☆
ピート香は無く、強いエステリーな香り。加水で一気に開く。

【味】☆☆☆☆☆
パンチ力MAX。味は甘味が強く、濃い。
だけどスモーキーさが無く、万人受けする味である。

【入手】☆☆☆

【おススメ】☆☆☆☆☆

【総評】
強烈な香りと味はハードなバーボンが好きな人に是非お勧めしたいです。
ただこれを常飲してしまうと他の国産ウイスキーが物足りないと感じてしまうかも・・・(^-^;
ストレートだとちょっと厳しい。

【飲み方おススメ度】
ストレート:★★★★
ロック:★★★
トワイスアップ:★★★★★
水割り:?
ホット:?
ハイボール:?

※以上の評価はあくまで個人的な感想によるものです。

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シーバスリーガル12年 

DSC_0808.jpg
シーバスリーガル12年。
スコッチのプリンスとも言われている銘柄です。
昔から名の知れた銘柄なので、スコッチにある程度慣れるとこれに手を出す方も多いと思います。
同じシーバスブラザーズ社が持っているスペイサイドのストラスアイラがキーモルトになっています。
値段が2000円前半なので、12年物のブレンデッドスコッチとしては平均的な価格で売られています。

・ストレート
リンゴっぽい香りがきます。ちょっとアルコールがツンと来る。
一方でピート香はほとんどしません。
口に含むと下にアルコールの刺激が来て、そのあとに若干リンゴっぽい甘味を感じます。
やっぱりスモーキーさや潮っぽさは全くないです。
刺激がちょっと強すぎて味が良く分からないのでここまで。

・トワイスアップ
ちょっとピート香がわかるようになってきたけど、最低限程度にしかない。
ピート香がわかるようになってきて、香りがちょっとオレンジピールっぽくなったような気がします。
そして味はさわやかな甘みがふわっとくる。結構甘いです。

【購入】
店舗:やまや
価格:2200円強(8%税込)

【香り】☆☆☆
スコッチにしてはピート香が非常に弱く、フルーツを思わせる香りがほんのりする。

【味】☆☆
アルコールの刺激をはっきり感じる。
スモーキーさや潮っぽさが無く、飲みやすいのだが、悪く言えば特徴が無い。

【入手】☆☆☆☆

【おススメ】☆☆☆

【総評】
2000円出すなりの飲みやすさは持っているが、逆に特長や面白みが無い。
どちらかといえば万人向け。
ピート香の苦手な人は好きになれるスコッチだと思います。

【飲み方おススメ度】
ストレート:★★
ロック:★★
トワイスアップ:★★★
水割り:?
ホット:?
ハイボール:★★★

※以上の評価はあくまで個人的な感想によるものです。

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ニッカブランデーV.S.O.P¨白¨ 

DSC_0804.jpg
ニッカアップルブランデーV.S.O.Pです。(画像くらっ!)
何を思ったか、ついブランデーをレジに持っていってしまった時があった。
まぁ確かに興味はありましたよ。

ちなみにブランデーとは果実酒(主に葡萄酒)の蒸留させて熟成させたものなので、
蒸留から先はウイスキーとほぼ同じです。
一般的にはブドウの酒を蒸留するのですが、ニッカはリンゴ酒を蒸留させてつくっています。
ニッカの原点といえばリンゴ。つまりこの酒も飲まずにニッカは語れないだろう(と勝手に決めつける)。

・ストレート
香りは・・・樽の香りがするけど、どこかフルーティさはある。
だが期待したほどリンゴのフレーバーはしてこない。若干アルコール臭もする。
口に含むと強烈なアルコールの刺激がきます。
味は今までウイスキーでは感じたことのないような香りがブワッと昇ってきます。
決して甘くない香りです。そして後味に酸味を感じる。

うーん、これがブランデーかぁ・・・。

【購入】
店舗:酒のすぎた
価格:2500円位(8%税込) ※720ml

【香り】☆☆☆
樽の香りがメインだが、どこかフルーティさがある。

【味】☆
アルコールの刺激がとにかく強い。
口に含むとフルーツとは別の香りがブワッと来る。

【入手】☆☆

【おススメ】☆
ちょっとこれは・・・飲めないです(汗
過剰なフルーティーさを期待した自分がいけなかったのか。
いずれにせよ、2500円払ってこれは無い。

【総評】
ブランデー=フルーティという勝手なイメージがありましたが、
全然そんなことはありませんでした。
それどころか、アルコールの刺激がとにかくキツイ。

【飲み方おススメ度】
ストレート:★
ロック:?
トワイスアップ:?
水割り:?
ホット:?
ハイボール:?

※以上の評価はあくまで個人的な感想によるものです。

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サントリー トリスウイスキー(推定80年代物) ※終売品 

DSC_0804 (2)
サントリー トリスウイスキーです。
初めての古酒です。今は無き祖父の部屋から出てきた推定80年代物です。
法律上2級ウイスキーと書かれている以上、昭和ものだというのは間違いないようです。
これもサントリーを語るうえでは欠かせない銘柄なのですが、
残念ながら今のトリスはハイボール専用に開発されたトリス<エクストラ>のみとなってしまいました。
古酒ということで、変な香りがしないかという心配がありますが、恐れずにチャレンジしようと思います・・・
そして無き祖父の形見という事で、残したり捨てたりするなんて絶対にできない!
あ、度数は37です。

・ストレート
うん、香りは意外にもウイスキーらしいものがしてくる。とりあえず飲めそうだというのはわかった。
今まで嗅いだこと無いようなにおいがしてきます。
サントリーらしくピート香は全くなく、意外にも樽の香りがする。そしてアルコール臭が若干ある。
意外にも悪くない。
口当たりはアルコールの刺激がちょっとは来るけど、思っていたほど強くない。
味は樽の甘味が若干あるだけの非常にシンプルなもの。スモーキーさも全くない
あれ?ちょっとアルコール臭さはあるけど、普通に飲めるぞ。

・トワイスアップ
やってもどうせ味も香りも無くなるのでパスw


購入 発掘元】
祖父の部屋

【香り】☆☆
そんなに強くはないけど、ウイスキーらしい樽の香りがはっきりわかる。

【味】☆☆
スモーキーさは全くなく、樽由来の甘さがほんのりある。

【入手】
臭売品(古酒)なので採点せず

【おススメ】
臭売品(古酒)なので採点せず

【総評】
マズすぎて飲めないどころか、意外にもスイスイ飲めてびっくりした。
昔のウイスキーは低価格商品でもここまでまともだったのかと。
そして本物のトリハイ(トリスハイボール)をぜひとも飲んでみたい。

【飲み方おススメ度】
ストレート:★★
ロック:?
トワイスアップ:?
水割り:?
ホット:?
ハイボール:?

※以上の評価はあくまで個人的な感想によるものです。

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マルス 信州 

DSC_0806.jpg

マルス 信州です。
先月、信州マルス蒸留所へ行った時のお土産です。
長野県限定販売なので、わたくしの住んでいる地域の酒屋ではまず見かける事はありません。
なぜかフルボトルが売っていなく、この200ml瓶だけでした。
ちなみにアルコール度数は39度。

・ストレート
柑橘系の香りがあるが、若いアルコールの臭いもしてちょっとツンと来る。
口に含むとアルコールの棘がチクチクやってきて、その後にスパイシーさを持った甘さが来る。
奥深さは無いけど、広がりを持った爽やかな味わいですね。でもちょっと薄いかなぁ・・・。
そしてスモーキーさが無い。
今まで飲んできたマルスウイスキーとは明らかに違う味わいですね。

・トワイスアップ
香りはアルコール感が抜けて若干のピート香は感じられるようになったが、それでも弱い。
味は・・・まぁなんと水のような・・・。味が殆どなくなってしまった。

【購入】
店舗:信州マルス蒸留所
価格:940円位(8%税込) ※200ml
(720mlで1300円位が定価)

【香り】☆☆
柑橘系の香り。度数の割には若い酒のにおいもする。

【味】☆
スパイシーさを持った甘さがあるが、弱い(薄い)。口当たりも辛い。

【入手】☆
長野県限定

【おススメ】☆☆
値段なりの味だが、入手性が極めて悪いのがマイナス点。

【総評】
長野県限定というレア感を出している割には、値段も味も・・・(ry。
ポケット瓶の価格設定が明らかにおかしいので、
もし飲んでみたいという人がいらっしゃいましたらフルボトルをお勧めします。

【飲み方おススメ度】
ストレート:★★
ロック:?
トワイスアップ:★
水割り:?
ホット:?
ハイボール:?

※以上の評価はあくまで個人的な感想によるものです。

[edit]

ニッカ シングルモルト余市 

DSC_0804 (1)
ニッカ シングルモルト余市です。
このブログでは初めてのシングルモルトです。(本当は過去に色々飲んできたけど・・・)
この銘柄の元となっている余市蒸留所は北海道余市町の海の近くに構えています。
北の地、そして海に近いということから明らかにアイラを意識して作られたと思われます。
そしてこの地を選んだもう一つの理由がピートが採れるという事。
余市では直火蒸留で行っており、それは職人がいるからこそ成せる製法だとか。
シングルモルト余市はこの上に10年、12年、15年、20年があります。

・ストレート
カラメルの甘い香りに加えてピート香がしっかりあります。まんまスコッチの香りです。
そして味わいはまずアルコールの刺激とともに若干の潮の風味が来ます。
程よいスモーキーさも感じられて、澄んだフルーティーな甘さがふわっと広がる感じがします。

・トワイスアップ
フルーティな甘い香りがふわっとしてきます。ピート香も若干残っている。
味は最初にフルーティな甘さを感じて、そのあとにスモーキーさが渋みという形で来る感じ。
割と味がしっかり残っていますね。

【購入】
店舗:酒ゃビック
価格:1490円(8%税込)

【香り】☆☆☆
フルーティな甘い香りとピート香。

【味】☆☆☆☆
43度なのでアルコールの刺激があるが、それを過ぎるとフルーティな甘さがふわっと開く。

【入手】☆☆☆☆☆
なぜかコンビニでは公式サイトには無い180mlボトルが売っている事がある。

【おススメ】☆☆☆☆
余市とはどういうものかを知る意味では一度は必ず飲むべき銘柄。
ノンエイジとはいえ、シングルモルトがこの値段なら十分安い。

【総評】
お手軽な値段、容量でシングルモルトを体験させてくれるニッカの良心。
他の国産ウイスキーと比べるとちょっと変わった味わいなのでそれなりにクセはある。

【飲み方おススメ度】
ストレート:★★★★
ロック:?
トワイスアップ:★★★★
水割り:?
ホット:?
ハイボール:?

※以上の評価はあくまで個人的な感想によるものです。


[edit]

カティサーク ストーム 

DSC_0799.jpg
カティサーク ストームです。
以前紹介したカティサークの上級品になります。
違いはモルトの割合と熟成年数の向上とのこと。
まずびっくりしたのはこの価格帯(下記)のスコッチでコルク栓だということ。
大激戦の2000円スコッチからは安い方に若干外れていまずので、
これといったライバル日本では無い気がします。
立場的にはカティサークのプレミアム版というところでしょうか。

・ストレート
香りでまず第一に感じるのは熟した果実の感じ。たぶんマッカランの影響なのでしょう。
そして若干のピート香。
カティサークECほどではないが、色が黄金色と薄めなのでこれも無着色なのでしょうか。
口に組むとアルコールの棘がまずやってきて、
そのあとに若干の潮っぽさが混じった果実っぽい味が感じられる。

・トワイスアップ
加水するとピート香のほうが表に出てくるが、果実っぽい甘い感じも残っている。
味は・・・ん?若干ピートは感じるけど、それ以外の樽や原酒の味がほとんどしないぞ。
まだカティサークのほうが甘味がしっかり残っていた。

カティサークECに比べると控えめ・・・というより味がしなくなっている。

【購入】
店舗:ドン・キホーテ
価格:1500円位(8%税込)

【香り】☆☆☆
熟した果実の甘い香りが加わったピート香

【味】☆☆
アルコールの刺激が強い。
シェリー樽の味わいと若干の潮っぽさはあるが、前者は加水で一気に薄れる。

【入手】☆☆☆☆

【おススメ】☆☆
値段の割には薄っぺらい味わい。
果たしてカティサークECより高い金を払って買う必要はあるのか。

【総評】
カティサークECに比べると全く面白みのない酒になってしまっている。
特長も無い。

【飲み方おススメ度】
ストレート:★★★
ロック:★★★
トワイスアップ:★
水割り:?
ホット:?
ハイボール:?

※以上の評価はあくまで個人的な感想によるものです。


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田原走行会 

さて、先日(9/7)は田原で行われた走行会へ行ってきました。
実は前日までこのイベントは全く知らなくて、たまたまツイッターでフォローしていた方のコースを見て
妙に行きたくなってしまったので急きょ参加することになりました。

名古屋某所から車を走らせて2時間ちょっと・・・

田原のイオンに到着

DSC_0785.jpg

うーん。のどかな田園地帯だ。
街中住まいの僕はこういう所にちょっとした憧れを持っている。

そしてコースはこのイオンの3階に敷かれていました。

DSC_0787.jpg


DSC_0788.jpg


DSC_0789.jpg


DSC_0791.jpg


うーん、これほどでかいコースは昔参加した享英高校の走行会以来だぞ。
そして堂々とそびえたつ超巨大バンク!フ○イ模型クラスですな。
これに加えて連続バンクがあるため、スピードよりトルクを重視した方がタイムが出る様です。

写真は立体コースですが、これをフラットに変更してタイムアタックも行われました。

結果だけお伝えしますと、参加者40名強中、フラット3位、立体3位というそこそこ良い結果を出せました。
(特に立体はいつも通りの棚ボタの連続・・・w)

これだけ大きいコース、そして3クラスも実施したにもかかわらず難なくこなしてしまう運営の皆様は
素晴らしいと心の底から思いました。

また機会がありましたら是非参加したいと思います。

[edit]

ミント・ジュレップ 

DSC_0796.jpg
ミントジュレップです。
久々にカクテルを作ってみました。
ケンタッキーダービーのオフィシャルドリンクとして親しまれているカクテルです。
公式ではアーリータイムズを使っていますが、僕はI.W.ハーパーをチョイス。

最初はアルコール度数が高いので結構喉が熱くなりますが、ちょっと待てばだいぶ飲みやすくなります。
砂糖が入っているので結構甘いですが、飲んだ後にミントのフレーバーが広がりますが、
思っていたほどキツくなく、結構柔らかいです。
あえてケチをつけるなら、レシピ通りに砂糖を入れるとちょっと甘すぎるかなぁ。
これでも十分爽快な味わいなんですが、
砂糖抜きにして水をソーダに替えればもっと良くなるんではないでしょうか。
暑い夏の昼間に外で飲めば格別だと思います。

【レシピ】
バーボンウイスキー:60ml
水:30ml
砂糖:1tsp
ミント:適量
【タイプ】
ビルド

評価
【お手軽度】

【甘さ】
☆☆☆☆
【アルコール度数】
☆☆☆
【お気に入り度】
☆☆☆☆☆

[edit]

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