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第1回 芋焼酎中間結果 

さて、ウイスキーに続き芋焼酎も記事もそれなりにたまってきました。
ということで、これまで飲んできた芋焼酎を簡単に振り返ってみたいと思います。

・海童
甘いが軽く爽快でフルーティ。現時点、ロックのナンバーワン。
・白波
白麹でありながら芋のうまみぎっしり。現時点、お湯割りのナンバーワン。ロックでもうまい。
・黒白波(旧)
白波に比べて甘味が増しているが、アルコール感も増している、立ち位置的に微妙だった。
・黒白波(新)
芋臭さは落ちたが、角も落ちてとても飲みやすくなった。白波と差別化できている。
・黒七夕
他とは一線を画す香りと味わい。香ばしい芋の風味。初心者お断り。
・桜島
超淡麗。アルコール感も強く、これはこれで飲む人を選ぶ。
・黒伊佐錦
無難に仕上がった黒麹芋焼酎のお手本的な味わい。

この中で明らかにダメなのはあるが、逆にどれが1位かと言われても正直わからない。
どれも違った個性があり、ベクトルの方向が違うので比べられない。
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ミント・ジュレップ 

DSC_0796.jpg
ミントジュレップです。
久々にカクテルを作ってみました。
ケンタッキーダービーのオフィシャルドリンクとして親しまれているカクテルです。
公式ではアーリータイムズを使っていますが、僕はI.W.ハーパーをチョイス。

最初はアルコール度数が高いので結構喉が熱くなりますが、ちょっと待てばだいぶ飲みやすくなります。
砂糖が入っているので結構甘いですが、飲んだ後にミントのフレーバーが広がりますが、
思っていたほどキツくなく、結構柔らかいです。
あえてケチをつけるなら、レシピ通りに砂糖を入れるとちょっと甘すぎるかなぁ。
これでも十分爽快な味わいなんですが、
砂糖抜きにして水をソーダに替えればもっと良くなるんではないでしょうか。
暑い夏の昼間に外で飲めば格別だと思います。

【レシピ】
バーボンウイスキー:60ml
水:30ml
砂糖:1tsp
ミント:適量
【タイプ】
ビルド

評価
【お手軽度】

【甘さ】
☆☆☆☆
【アルコール度数】
☆☆☆
【お気に入り度】
☆☆☆☆☆

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カウボーイ 

DSC_0666.jpg

カウボーイです。

バーボンベースで簡単に作れるカクテルですね。
使用したバーボンはメジャーなヘヴンヒルです。
ミルクの甘味はバーボンの強い個性でかなり打ち消されている印象です。
かといってバーボンも味が前面に出ているかというとそうでもなく、相殺されている印象です。
なので味自体はそんなに強くないです。
そして結構アルコール感がある。4倍に割っているはずなのに・・・。
バーボンらしい樽の香りは全くと言っていいほどミルクに包まれてしまった感じですね。
ミルクの香りがほんのりするだけです。

ミルクを使ったカクテルというとほとんどの人はカルーアミルクを想像するかと思いますが、
それに比べると甘味は殆どありません。
口当たりは柔らかいのですが、後からアルコールの感じが鼻に昇ってきます。
意外にも男性的なカクテルでした。

【レシピ】
バーボンウイスキー:30ml
ミルク:90ml
【タイプ】
ビルド

評価
【お手軽度】
☆☆☆☆☆
【甘さ】
☆☆
【アルコール度数】
☆☆
【お気に入り度】
☆☆☆

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ウイスキー・ソーダ/ハイボール 

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ウイスキーソーダ。世間一般ではハイボールと呼ばれていますね。
これも元々はれっきとしたカクテルの1種です。

ウイスキーの種類、銘柄を変える事で異なる香りと味を楽しめますので、
単純なレシピでありながら奥深いカクテルだと僕は思います。
糖類を一切使用しないのでヘルシーなのもいいですね。

【レシピ】
ウイスキー:1
ソーダ:3~4
【タイプ】
ビルド

評価
【お手軽度】
☆☆☆☆☆
【甘さ】

【アルコール度数】
☆☆
【お気に入り度】
☆☆☆☆☆

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